ツール

TACT

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成果物名TACT
成果物の別名Transcriptome Auto-annotation Conducting Tool
成果物に関する説明 Transcriptome Auto-annotation Conducting Tool (TACT)は相同性検索(BLASTX, FASTY)、ORF予測、モチーフ検索解析(InterProScan)を統合し、真核生物遺伝子の機能を自動予測できる統合的自動アノテーションシステムです。TACTはH-Invitationalプロジェクトの一環として開発され、 ヒト遺伝子アノテーション統合データベースH-Invitational Database (H-InvDB)の構築・発展に貢献しています。
成果物のタイプTool
運用機関産業技術総合研究所 創薬分子プロファイリング研究センター
機関所在国日本
サイトURL-
インターフェイスGUI
入力
出力
入力例画面上部中央のクエリー入力画面に塩基配列またはDDBJ accessionを入力して、「クエリ送信」ボタンを押してください。
キーワード遺伝子
ダウンロードデータ総量(Mbyte) | データ一括取得方法0.0|なし
使っている外部リソースDDBJ/EMBL/GenBank | Ensembl | Gene ontology (GO) | H-InvDB | InterPro | RefSeq | UCSC | UniProt
主な対象データDNA-配列
生物種脊椎動物-哺乳類-ヒトヒト以外の41生物種(http://h-invitational.jp/tact/species.html)
利用条件表示-改変禁止アカウント不要
データ更新頻度 (過去2年間)9
最終更新日(調査日)2008/03/03 (2019/07/05)  
利用できるIDTranscript ID (DDBJ accession for H-InvDB transcripts)
IDを使った成果物の利用方法http://h-invitational.jp/tact/cgi-bin/tact.cgi?acc=[DDBJ accession]
外部リンクH-InvDB(http://www.h-invitational.jp/)
論文等(PubMed ID)pmid:16845023
稼働状況運用終了