成果物名 DPClus
成果物の別名 DPClus
成果物に関する説明

DPClusは主に分子生物学的機能ネットワークにおけるタンパク質相互作用が密な部分をクラスターとして抽出・表示することが出来るソフトウェアです。

成果物のタイプ Tool
運用機関 奈良先端科学技術大学院大学
機関所在国 日本
サイトURL http://kanaya.naist.jp/DPClus/
インターフェイス GUI
入力

ネットワークのエッジ(テキスト)

出力

クラスタリング情報(テキスト)

入力例

DPClus.zipをダウンロード後、展開したファイルの中からDPClus.jarをクリックする。メインウィンドウの"Select"ボタンを押し、ネットワーク情報ファイルを選択する。"Enter density value"と"Enter cp value"のテキストフィールドに数値を入力し、"DoClustering"ボタンを押す。クラスタリング処理が完了すると、"DoClustering"ボタンの表示が"Clustering over"に変わる。

キーワード
タンパク質 | 相互作用 | ネットワーク | クラスタリング
ダウンロードデータ総量(Mbyte) | データ一括取得方法 0.4|http://kanaya.naist.jp/DPClus/ からダウンロード。
使っている外部リソース 調査中
主な対象データ タンパク質-機能
生物種
全生物種
利用条件 調査中
データ更新頻度 (過去2年間) 2年以上なし
最終更新日(調査日) 2006/00/00 (2010/02/25)
利用できるID
N/A
IDを使った成果物の利用方法 調査中
外部リンク

N/A

論文等(PubMed ID)

pmid:16613608