成果物名 予測プログラム
成果物の別名 遺伝子削除可能領域予測プログラム
成果物に関する説明

遺伝子削除可能領域予測プログラムは、データベース上の情報を元に必須遺伝子や合成致死となる遺伝子を含まず、かつ欠失変異により増殖遅延などの不利な形質が現れないような遺伝子が連続して並んでいる領域を検索するプログラムです。(出典:事後評価報告書より)

成果物のタイプ Tool
運用機関 広島大学
機関所在国 日本
サイトURL http://sumi.riise.hiroshima-u.ac.jp/gb/
インターフェイス GUI
入力

遺伝子列リスト(テキスト)

出力

遺伝子削除可能領域(テキスト)

入力例

テキストボックスに連続する遺伝子領域の開始ORFと終了ORF"YCL002C YCR034W"を入力して[実行]ボタンを押す。

キーワード
必須遺伝子 | 合成致死遺伝子 | 予測
ダウンロードデータ総量(Mbyte) | データ一括取得方法 0|なし
使っている外部リソース なし
主な対象データ DNA-配列
生物種
微生物-酵母
利用条件 なし
データ更新頻度 (過去2年間) 2年以上なし
最終更新日(調査日) 2003/05/13 (2009/10/22)
利用できるID
N/A
IDを使った成果物の利用方法 なし
外部リンク

N/A

論文等(PubMed ID)

調査中